『黒影のジャンク~大決闘会編~』6巻
中尾拓矢
下級騎士(シュヴァリエ)階級特進のお達しを受け、晴れて騎士団入りを果たしたジャンク。目標である十二勇将(パラディン)への道は間違いなくこの先にある!と期待に胸を膨らませていたジャンクだが、実際は「この国の脅威となり得る存在」として、24時間十二勇将の監視下におかれるという内容であった。いったいこの先、どうなってしまうのか…!?
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